アボカドを種から育ててみた

アボカドが好きです。(どーん)

アボカドって1本の木から400〜500個取れるそうですよ。

最近アボカドの値上がりがえげつないので、アボカドを育て始めました。

夢のアボカド食べ放題ライフへの道のりをご覧ください。

水耕栽培で発芽させる

アボカドの種はスポンジ等を使ってよく洗って果肉を落とします。(果肉が残っていると、発芽しにくいそうです。)

【準備するもの】

アボカドの種

小さめのビン(プリンサイズ)

爪楊枝(3本)

【やり方】

爪楊枝をアボカドの種に刺して、アボカドの種をビンに固定する

↓こんな感じ。種の尖ってる方を上にしてね。

種が半分程度まで水を入れる。

わたしは2〜3日に1回水を変えてました。結構汚くなります。

2ヶ月弱で芽が出てきます。

この写真は2022年5月24日

これを土に植えると上からかわいい芽が出てきます。

すいません、写真ありません。

芽が出た日から約1年後の2023年5月27日

2023年7月9日(剪定して二股になりました)

2023年9月18日(ぐんぐんぐんぐん)

そして現在の姿がこれ(2024年1月24日撮影)

立派になったなぁ・・・。

夏は外に出して毎日水やり、10月から3月頃までは家の中に入れて10日に一度くらい水をあげてます。

脅威の130センチ超え。

来年あたり身長抜かれそう。

といった感じでアボカドライフ楽しんでおります。

実はあと2株アボカドを育てているので、そちらの紹介はまた後日。

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